下新町にある藤木伝四郎商店(藤木家)は、江戸時代嘉永4年(1851年)から七代続く樺細工を作り続けてきた老舗店です。

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一般社団法人 角館町観光協会さんの投稿の写真

下新町にある藤木伝四郎商店(藤木家)は、江戸時代嘉永4年(1851年)から七代続く樺細工を作り続けてきた老舗店です。店の奥には重厚な黒塗りの扉を構える江戸時代の内蔵があり、現在は展示スペースとして利用されています。現代的な新商品から、伝統を重んじた格式高い商品まで品揃えが豊富です。伝統工芸品の樺細工を現在の生活にうまく取り入れられたらどんなにか素敵でしょうか(*´艸`*) 展示されている内蔵は、外観からは見られないので是非入店してみてくださいね!
藤木伝四郎商店⇒